Professional Retouch
making visual
AIの創造性を、レタッチャーの審美眼で研ぎ澄ます。
静止画から動画まで、広告品質のビジュアル制作サービス。
撮影やストックフォト、既存素材だけでは実現が難しい理想のイメージを、AIという新しい選択肢で形にします。私たちは、AIの特性を理解したレタッチャーが、生成から仕上げまでを一貫して担うビジュアル制作チームです。AIがもたらす高い生成力と、長年培ってきた色味・質感・トーンを整えるレタッチ技術を掛け合わせ、静止画を軸にしながら、動画表現にも対応したビジュアルを制作します。細部の色彩表現や質感のコントロール、フレームをまたいでも違和感のないトーン設計など、人の手だからこそできる調整を重ね、広告表現として成立するクオリティへと昇華させます。新しい手法を確かな品質で。静止画・動画の枠にとらわれず、お客様のコンセプトに誠実に向き合い、説得力のあるビジュアルをご提案します。
多様なオーダーに柔軟対応する
バーチャルヒューマン
スタイリッシュな人物の生成に留まらず、子供から高齢者、身体的特徴を持つモデルまで。ターゲットに合わせた多様な人物像をAIで構築します。キャスティングの制約から解放され、よりメッセージに即したリアルな人物表現が可能です。
撮影やロケーション不要、
AIビジュアルで課題を解決
実在の人物起用がNG。ロケ地が確保できない。欲しいビジュアルを諦める理由を、解決します。主題となる写真とAIによる架空の人物・背景を、高度なレタッチ技術で合成し、妥協のない広告ビジュアルを提供します。
商品写真 + 生成AIシーンで
新たなプロモーションの表現
お手持ちの商品写真に、AIが生成した景色や幻想的な背景を合成。現実のロケーション撮影では不可能なスケール感や世界観を構築し、商品の魅力を最大化する新しいプロモーションを実現します。
AI×レタッチで動画制作も
動画制作にも対応します。静止画だけでは伝えきれない情報や印象を、動画に展開することで、より高い訴求力を生み出します。SNS用ショート動画やWebサイト掲載用映像、TVCF向けの動画素材など、目的や使用媒体に応じた制作が可能です。
ご依頼業種例
ご利用用途
ご相談・お見積りから納品まで
ご相談・お見積り
「ご相談・お見積り」ページのフォームに必要事項をご記入の上、ご依頼に関する資料や画像データ等をアップロードしてください。ファイル容量が10MBを超える場合は、オンラインストレージなどで入稿してください。
送信完了後、フォームに入力されたメールアドレス宛に、お問い合わせ内容を記載した確認メールが自動送信されます。
ヒアリング
スタッフがお客様へご連絡をさせていただき、詳しいご要件内容をお伺いさせていただきます。必要であればzoomなどのオンラインツールでのお打ち合わせも可能です。
納期・見積り提示、ご発注
お伺いした作業内容をもとに、納期とお見積り金額をメールにてご連絡差し上げます。
問題がなければ「正式発注の旨」を、メールにてご連絡ください。上記の確認後、作業を開始いたします。
作業開始後のキャンセルはお受けできません。
見積書発行
正式発注確定後、見積書を発行しメールにて送付いたします。
送信元メールアドレス : bounce@makeleaps.com
上記アドレスにて1回の送付につき、2通のメールが送信されます。
本データの納品
クレジットカード払い:確認用画像で問題がないかご確認後いただき、代金お支払の確認
が取れましたら完成データをメールにて納品いたします。
請求書払い:作業完了後、完成データをメールにて納品いたします。
修正がある場合は5営業日以内に修正箇所をご連絡ください。修正は原則として3回までとさせていただきます。
4回目以降の修正が発生する際は、追加の作業料金をご相談させて頂く場合がございます。
請求書発行(請求書払いをご選択の方のみ)
月末締めで請求書を発行いたします。請求書を発行次第、メールにて送付いたします。
送付日時目安は、締め日~翌月初になります。
送信元メールアドレス : bounce@makeleaps.com 上記アドレスにて1回の送付につき、2通のメールが送信されます。
お支払い
請求書払いのお客様は、請求書の内容をご確認の上、サービスご利用月の翌月20日までに指定の銀行口座へお振込みください。
振込手数料はご負担願います。
お支払日の変更をご希望の場合は事前にご連絡ください。
サービスポリシー
当サービスでは、AI技術とレタッチ技術の健全な発展と、高品質なクリエイティブ提供のため、以下の内容を含むご依頼についてはお請けいたしかねます。
法的権利の侵害
著作権、肖像権、商標権、パブリシティ権などを侵害する内容。
倫理性・公序良俗
過度な暴力的表現、性的描写、反社会的な内容、および差別を助長する内容。
社会的信頼の毀損
ディープフェイク等による事実の捏造や、特定の個人・団体を誹謗中傷する内容。
ブランドイメージの保護
その他、当サービスがビジュアル制作の倫理に照らして不適切と判断した内容。
AI生成物の商用利用における法的権利関係については、最新の法令・ガイドラインに基づき慎重に確認・対応を行っております。